不動産投資初心者

【無料ダウンロード】税務署から住民税と所得税を取り戻せる?あなたの節税額と納税額を算出してみませんか?

源泉徴収票を見て税金の納付額を知ろう
  • 節税還付金計算機無料ダウンロード
  • ご自身の源泉徴収票を用意して納税額を計算してみよう
  • 復興課税は住民税にも所得税にも2.1%課税されています

※1 当ブログは利益を保証するものではございません。
※2 下記の投稿は、投資雑記のために記載しています。

【無料ダウンロード】源泉徴収票を見ながらどれくらい税金を取り戻せるか算出してみよう!

税金還付金計算機は、ご自身の源泉徴収票を元にどれくらい税金を納めていて、どれくらいの税金を取り戻せるか簡易的に算出させることができます。

お金を守る術として、ご自身の税金を見直してみてはいかがでしょうか?

因みに平均20万円~30万円ほど還付される方は多数いらっしゃいます。
多い方は40万円以上取り戻せていますし、所得税が0円になる方もいらっしゃいます。

無料ダウンロードしてご活用ください。

税金還付金に関するご相談は、お問い合わせまで。

無料ダウンロード

・初めに下記の「税金還付金計算機」をダウンロードしてください。

 

税金還付計算機の使い方

ダウンロードすると下記の図のような画面が出てきます。

  1. 記入見本である源泉徴収票を参考にして、ご自身の源泉徴収票の「支払金額」と「給与所得控除後の金額」と「所得控除額の合計額」と「源泉徴収票税額」と「住宅借入金等特別控除額」に記載されている5つの項目の数字を入力してください。
    ※住宅借入金等特別控除額が記載されていない場合は、未記入で大丈夫です。
  2. 上記の項目を記入し終わると、あなたの現状の納税額(住民税と所得税)が算出されます。
  3. そしてあなたが節税をした場合の新たな納付税額が算出されます。
  4. (節税しなかった場合の納税額-節税した場合の納税額)として、年間の節税金額が算出されます。

※印刷可能です。

(参考:ダウンロード後のエクセル画面)

税金を合法に取り戻して、ゆとりある生活を手に入れる?

脱税は違法ですが、節税は合法です。

合法に税金を取り戻すためにも先ずはご自身の納税額を知る必要があります。
どこまで税金を取り戻せるのかを把握した上で、税金面から支出を減らすことを考えれば、ゆとりが出てきます。

日々の節約も大事ですが、日々の節税もしてみませんか?

そして、同時に資産形成を検討に入れながら長期的な視野を持った資産運用ができると2000万円~3000万円の財産は誰でもつくることができると思います。

日本の税制度は多少複雑ではありますが、金融リテラシーを身に付ける登竜門であるとも思っています。

正しい金融リテラシーを身に付けて、正しく税金を納めて、資産構築をしてください。